0 この回答を行った日付をどうぞ。 「今日は2月13日の日曜日です」 1 それでは参りましょう。まずは、お名前から。 「中島栄子です」 「もにゅういいます。」 2 周囲の方からはなんと呼ばれていますか? 「家族や友達には栄子、栄子ちゃん、栄子さんって呼ばれてます。  学校では、えーちゃんって呼ばれることもあります。  昔の仲間には、中尉とか中尉殿とか昔の階級をつけて呼ばれてます」 「もにゅうさん、もにゅうはんやね。もっと捻りが欲しいんやけど」 「…どこをどう捻ったらいいですか?」 「いや、ええって」 3 念のため。性別は? 「女ですよ」 「男やで」 4 年齢と、もしご記憶でしたら誕生日もご一緒に。 「17歳です。誕生日は7月23日で、誕生花はランカスターローズなんです」 「年齢不詳いう事にしといてな。…誕生日…何時やったかな。 しっかし、赤い薔薇ってお前に似合とらんよなあ」 5 血液型や星座は? 「血液型はB型で、星座はしし座です」 「血液型…何やっけ。星座は…何やっけ?」 「…もにゅうさんの血液型もBです。いざという時困りますから  ちゃんと覚えておいて下さい」 「そやそや、ありがとな」 6 身長、体重、スリーサイズなど許せる範囲でお願いします。 「身長は149cmです。もうちょっとあったら良かったんですけど… まあ、低ければ低いなりに目立たなくて弾も当たりにくくなりますから。 体重とスリーサイズは秘密です」 「…最近身長測ってないから忘れてもうた…。スリーサイズも体重も 知っても誰も喜ばんやろうから、別にええやろ」 「そんな理由なんですか…」 7 ん。人間でしたっけ? 「そのつもりですけど…」 「乃公はちゃうんちゃうか。うにゅうやし」 8 お住まいはどちらでしょう? 「もにゅうさんのお家に居候させてもらってます」 「日本国内の筈やけどな」 9 家族構成を教えて下さい。 「父母と姉が二人います。 一緒に住んでいるのは、もにゅうさんともにゅうさんの奥さんです」 「乃公と嫁はん、あと栄子やね。子供はまだや。 親は田舎で元気にしとるで」 10 友人関係もお願いします。 「学校では友達がそれなりにいます。話についていけない事も多くて よくからかわれるんですけど…。 学校の外では、静香さん、闇呪猫さん、54さん、他にも色々な人に親切にしてもらってます」 「えーと…うにゅ丸はんに気に入られたみたいでよう拉致されてますわ」 「…え?…後で舞子さんにお礼に行かないといけませんね」 「済まんなー」 #詳しくは舞子さんの御話にて熟知すべし 11 ご職業はなんでしょう? 「高校1年生です。生徒、ですね。 傭兵の仕事も募集してますから、お気軽に言って下さい」 「古書店店主やってます。 …仕事の募集はせんでええ」 「い、良いじゃないですか」  相方さんに関しても幾つかお尋ねしておきましょう。 12 パートナーのお名前と、もし愛称などありましたらそれもご一緒に。 「『もにゅう』さんです。愛称、ですか?」 「栄子やね。愛称…爆殺洗濯板とか爆弾小娘とか?」 「…後でじっくり話し合いをしないといけないみたいですね」 「……堪忍や」 13 その方は、人間ですか? 「もにゅうさん。うにゅう属、って言ってましたよね。 人間じゃないと思います」 「そやね。こいつは見たら判るやろうけど人間やで」 14 その方の性別、生年月日あるいは年齢、血液型、星座をお願いします。 「えっと、さっき自分で言いましたよね」 「ま、ええやんか。 7月23日生まれの17歳でB型、しし座やね。 自分でちゃんと覚えてない位やから乃公の方は略してええやろ」 「いい加減ですね…」 「それが乃公のええところや」 15 お互いの事を、どう呼び合いますか? 「もにゅうさん、って呼んでます」 「栄子かお前って呼んでるな。こいつが子供の頃から そんな感じやね」 「そういえばその呼び方、使い分けとかしてないですよね?」 「適当やね」 16 あなたとはどのようなご関係ですか? 「ちょっと年は離れてますけど、幼馴染ですね」 「乃公はお前の親父さんとも幼馴染やから、思えば長い付き合いやなー。 そういやこいつのおむつ換えた事もあるんやで乃公。 こいつなー、四歳の…」 「わーわーわー!もにゅうさん!」 17 パートナーの事を、どう思われてますか? 「昔からのんびりしてて良い人です。ちょっとのんびりし過ぎだと思いますけど…」 「やかましいわい。 こいつは…なんやろ、危なっかしい妹みたいな感じやね。 かなり親しい人に心配かける性質やね。いっつも冷や冷やさせられてるしな…」 「…あはははは」 18 パートナーへ一言どうぞ。 「たまには奥さんの仕事のお手伝いをしてあげて下さい。もにゅうさんの店でしょう?」 「あんまり危ない事しとったらあかんで。心配してる人が一杯おるんやからな」 19 では、相方さん。その一言へご返信を。 「…怪我しないように気をつけます」 「………ま、ぼちぼちな」  プロフィールは以上でしょうか。では以下、気の向くままにまいります。 20 ご自身の性格について一言お願いします。 「我慢強さには自信があります」 「マイペースやね」 21 特技はなんですか? 「白兵戦闘、爆破、射撃が得意です」 「特技…本を探す事やろか。 …何やその特技は」 22 苦手なことはなんですか? 「毎回安定した味の料理を作るのが苦手です。 作り方間違ってないはずなんですけど、変な料理が できちゃうんです…」 「真面目に働く事やね」 「…………」 23 好きなものと、嫌いなものを。 「好きなもの、ですか?スコップと本と爆薬です。 嫌いなもの…ゴキブリが駄目です」 「好きなものか。熱い緑茶がええね。 嫌いなもん…何やろ、思いつかんわ」 24 好きな食べ物と、嫌いな食べ物を。 「ヨーグルトが好きです! 不味い食べ物は慣れてるので何でも食べれますけど、強いて言うなら納豆が苦手です」 「味噌汁が好きやね。乃公も納豆はあかんわ。 乃公も栄子も関西人やからやろか?」 25 病気、弱点、欠陥など何かありますか? 「身体の頑丈さには自信があります。 料理がいっつもまともに作れないのが弱点といえば弱点かもしれません。 野営の時、料理当番になると困るんです」 「…何かあるかな、何やろ」 「もにゅうさんは怠け癖が…」 「それは弱点ちゃうって」 「開き直らないでください…」 26 ご趣味は? 「読書です」 「乃公も読書やね」 27 その趣味に関して、思いの丈を語ってみて下さい。 「知らない事、自分では体験できない事を知るのは 素敵な事だと思います」 「世の中にはまあ色んな事があるからな」 28 信条、モットー、座右の銘はありますか? 「『勝利への信念と願望を同一視してはならない』です。 勝ちたいという意思を持つのは大切ですけど、死にたく ないなら冷静に状況を分析しないといけません。 部下がいるなら尚更です」 「『明日は明日の風が吹く』やね」 29 歌は好きですか? 好きな歌やその傾向がありましたら教えて下さい。 「大好きです。聴くのは洋楽のハードロックをちょっと聴くぐらいですけど。 歌うのは部隊にいた頃に覚えた軍歌が多いですね」 「乃公はサザンぐらいやなー。 軍歌は…止めといた方がええんちゃうか」 30 自分を褒めてみて下さい。 「『冷静で果敢、実戦経験豊富、正規教育を充分に受けて技量抜群、精強な軽歩兵』 …何だか言っててさすに気恥ずかしくなってきました」 「『誰にも乱されることのない超絶マイペース店主』……。 …何やその哀しそうな目は」 31 自分を貶してみましょう。 「『戦争以外に能がない』『悪い意味で奇跡の料理人』とかでしょうか。 …えっと、後ろは言ってて本当に悲しくなってきたんですけど…」 「『怠け者』やな。全然堪えへんけど」 「…ちょっとは反省してください」 32 休日、あるいは空いた時間などはどう過されてますか? 「トレーニングか読書、家事、勉強をやってます」 「24時間空いてるで?」 「…もにゅうさん」  ここで少々心理テストなぞ。 33 コップの中に水が半分ほど入っています。「まだ」半分? 「もう」半分? それとも? 「『まだ』ですね」 「『どの位半分に近いんや?』かな」 34 あなたの行く手に突如として壁が現れました。どうしますか? 「迂回できるなら迂回します。駄目ならよじ登るか爆破します」 「廻られへんのやったらこいつを連れてきて爆破させるわ」 35 お金がおっこちてますね。どうしましょう? 「警察に届ければいいんじゃないですか? 人のお金ですから」 「乃公もそうするわ。寝覚め悪いしな」 36 待ち合わせをしていたのですが、約束の時間を一時間程過ぎました。どう思いますか? 「事故か何かにあったんじゃないか、って心配して確認します」 「…しかあらへんわな。ま、相手によるけど」 37 無人島にたった一つだけ持っていけるとしたら、何を選びますか? 「スコップを持っていきます」 「うわ即答しおった!」  診断結果は云うまでもありませんね。では再開。 38 そういえば、一人称はなんですか? 相方さんも一緒に答えて下さい。 「『私』です」 「『乃公』や。オレ、やで」 39 猫派? 犬派? と、他に好きな動物がありましたらご一緒に。 「どちらかというと猫の方が好きです。私は猫みたいに振舞えないですから…」 「乃公は犬の方がええかな。本に登られたり汚されたりせえへんし」 40 おや。目上の方がいらっしゃいますね。対応してください。 「(敬礼をする)」 「あ、どもども、何時もお世話になってますー。 …って何やその対応は」 「敬礼は基本ですから」 41 運動神経に自信はありますか? 「自信あります」 「乃公はあんまり…」 42 格闘、戦闘などに自信はありますか? 「そうそうひけは取らないぐらいの自信はありますよ。 ただ、人間じゃない人が相手ならわかりませんけど…」 「全然あかんわ」 43 肉体派ですか? 頭脳派ですか? 「どちらかというと頭脳派のつもりです。 戦力の劣勢を覆すためは頭を使わないと駄目ですから」 「乃公は肉体とか程遠いからな…」 44 家庭的な性分ですか? 「えーっと、家事は好きなんですけど…」 「家庭的か言うたら違うんちゃうか?乃公もそうやけどな」 45 太陽とお月さま。どちらが好きですか? 「太陽ですね。やっぱり、太陽は恵みです。 …アフリカじゃそうじゃなかったですけど」 「乃公は月かな。どっちかというと夜の方がええわ」 46 灼熱の炎天下と極寒の真夜中。選ぶとしたらどっち? 「どっちも慣れてはいますけど、戦闘のために動くなら寒い方が 得意です」 「…どっちも遠慮するわ」 47 もし一つだけ願いが叶うとしたら、何を願いましょう? 「強運が欲しいです」 「こいつが危ない事から足を洗って欲しい、やろうな」 48 目標、野望などありましたら教えて下さい。 「傭兵業界に返り咲く事です」 「返り咲かんでええ…!」 49 「萌え」について所感を述べてみよう。 「良く判らないです。ごめんなさい」 「乃公もいまいちやなー。『可愛い』いうことやろか?」 50 近頃の関心事は何ですか? 「武器弾薬の相場です」 「古書の相場かな。 …待てお前」 51 さて。折り返し地点です。あえてお尋ねしますが根気強い方ですか? 「根気には自信があります」 「あんまりあらへんな」 52 悩みとかあったりしますか? 「ええと、もうちょっと…いえ、何でもないです」 「あらへんな」 53 理想の異性像がありましたら教えて下さい。 「とりあえず、私より腕が立つのが大前提です」 「…そんなんおらん」 「冗談です。他人に優しい人が好きです」 「乃公は、嫁はんかな」 54 理想の同性像がありましたら教えて下さい。 「優しくて、家事が何でもこなせる気さくな人が理想です」 「…粘り強くて仕事を一人でやる奴が相方やと楽やね」 「もにゅうさん…」 55 必殺技はなんですか? 「特殊部隊仕込みの戦闘術は必殺技に入りますか?」 「…あのなあ。乃公は何もあらへんな」 56 その必殺技で今まで何人を沈めましたか? 「………本当に、聞きたいんですか?」 「(こ、怖!)いや、止めとき」 57 一番好きな移動手段は何ですか? 「ヘリボーンが楽で良いですね。普段移動するなら 自転車が好きです」 「のんびり歩くのが一番性におうとるわ」 58 ご自分を、何か(架空の人物・動物・植物・無機物でもなんでも)に喩えてみて下さい。 「攻撃ヘリコプターとか、でしょうか」 「ナマケモノ」 59 ついでに、パートナーを何かに喩えてみて下さい。 「もにゅうさんは…その例えがぴったりな気がします」 「不発弾やね。普段はうんともすんとも言わんけど、衝撃で爆発しおるからな」 「もにゅうさんが無茶苦茶言わないならそんなことありません」 「…そやね」 60 少し思い出話を聞かせて下さい。 「『傭兵として留まって欲しい』って、最初に言われた時には驚きました。 本当は部隊と一緒に戻って、解隊したらすぐ日本に帰るつもりだったんですけど」 「そやね、こいつが家に転がり込んで来た時は驚いたな。 雰囲気が今と全然違てな。荒みきって疲れとるって感じやったからな」 「…そんなに酷かったですか?」 「写真置いてあるで?見るか?」 「いえ、良いです」 61 昔語にはお酒が付きものだけど、いける口? 他、お好きな飲み物があればどうぞ。 「部隊にいた時に慣れました。そこそこは飲めるつもりです」 「乃公も飲めるのは飲めるけど…。 ってお前、未成年やろ」 「あんまり細かい事気にしちゃ駄目です」 62 春夏秋冬の中で、どれが好きで、どれが嫌いですか? 「食べ物が美味しいですし過ごしやすいですから、秋が一番好きです。 嫌いな季節は特に無いです」 「春が一番好きやね。暖かくなるのがええわ。 冬が寒いから苦手や」 63 おはようさよならありがとう。挨拶は色々ありますが、一つ好きなものを選んで下さい。 「『おはようございます』です。今日も無事に起きれて良かったって思えますから」 「『おやすみ』やね。寝るのは好きやから」 64 喜怒哀楽の、どれが一番自分に近いと思いますか? 「『喜』だと思います。世の中には面白い事が一杯ありますから」 「『楽』やね。のんべんだらりと」 「…それはだらだらしてるだけじゃないんですか?」 「言うたらあかん」 65 目標、尊敬、影響を受けた人物などいましたら教えて下さい。実在は問いません。 「部隊にいたときに訓練を受けた上官が目標です。『良い人』からは程遠かったですけど 適切な判断と助言、技術が凄かったんです」 「山井二郎やね。ええよなあ、あのやる気のない経営姿勢は」 「…はぁ」 66 偽春菜や、first と呼ばれていた女性をご存じですか? もしご存じでしたら、思う所を。   ご存じでないならご存じでないなりにどうぞ。 「えっと、名前と火炎瓶がお好きな方って事だけは聞いたことがあります。 火炎瓶は私も好きですよ」 「…あのな」 67 その相方、うにゅうについては? 「名前だけは知ってます」 「偉大なる先達やね」   このあたりから、不躾で、変な事聞きます。解らなかったらスルーしてください。 68 ゴーストだという自覚は、ありますか? 「まだ私、戦死してないつもりなんですけど…」 「何のこっちゃ」 「冗談です」 69 気になるゴーストさんがおいででしたら、何人でもご自由に挙げてみてください。 「エルミラージュさんとテスタメントさん、真夢瑠さん、紗那さん、雪花さん、ミルファさん リョウさんとゲイルさん…他にも沢山いますけど」 「…あー、お前が何をどう気にしてるか判ったわ…。 乃公はにゃんこはんかな」 70 では、その気になる理由は? 「ぜひ一度お手合わせしてみたいんです」 「あーやっぱりこの阿呆は…!」 「い、良いじゃないですか。 もにゅうさんは何でにゃんこさんが気になるんですか?」 「不死やで。日頃虐げられとる乃公としてはやな」 「…誰が虐げてるんですか」 71 あのゴーストの、あの相方とこっちのを取り替えたいなー。 「エルミラージュさん、テスタメントさんを貸して頂けませんか? 剣術はあんまり得意じゃないですけど…」 「黒海はんがええなあ。料理上手そうやし…」 72 気になるユーザー、デベロッパーは居ますか? 「私を描いてくれたり、誉めてくれた方にはいつも感謝してます。 私の話を聞いて下さるユーザーさんにも何時も感謝してます」 「ほんまにどうでもええ話ばっかりやからな。ありがたいこっちゃで」 73 もしおいででしたら、その名前と理由などを、もしよろしければ。 「一哉那順さん、最初にお褒めの言葉をくれてありがとうございます。 jellyfishさん、綺麗な絵を描いてくれてありがとうございます。 アラタさん、紹介してくれた上に絵も描いてくれてありがとうございます。格好良いスコップも楽しみにしてます。 竹緒さん、可愛らしく描いてくれてありがとうございます。 わひこさん、伺かスマッシュに参戦までさせてくれてありがとうございます。 あきつさん、私の制服と着物姿を可愛らしく描いてくれてありがとうございます。 葉猫さん、小説に出してくれてありがとうございます。あの、あんまりそういうのは判らないんですけど、お手柔らかにお願いします。 かたなさん、格好良く描いてくれてありがとうございます。 ノルンさん、気合充分に描いてくれてありがとうございます。 それと、私と交代するときの反応をつけてくれた皆さん、ありがとうございます」 「Asさん、乃公を描いてくれてありがとさんです」 「…もにゅうさん、何時の間に…」 74 SSTPや毒電波って知ってますか? 「私は多分操られてないと思うんですけど…」 「操られとる間は判らんのちゃうか?」 75 あなたとユーザーってどんな関係? 「軍事愛好家のお友達です」 「茶飲み友達やね」 「…え?」 76 デスクトップに登場することになった由来など、ありますか? 「知らないです…」 「同じくや」 77 デスクトップに呼ばれる事に関して、思う事がありましたら。 「私の話を聞いてくれるのは嬉しいです。 あんまり学校の友達とこういう話はできませんから」 「普段暇やからありがたいで」 78 デスクトップの居心地は如何ですか? 「居心地は良いですよ」 「帰って安心の我が家やからね」 「もにゅうさんは何時でも家にいるじゃないですか…」 79 マウスカーソルって気になる? 「目の前を横切られるのはちょっと…」 「アンテナはあんまり触らんといてな」 「やっぱりアンテナだったんですか」 80 二次創作をされた経験はありますか? 御座いましたら、印象深かったものを教えて下さい。 「絵と小説を書いてもらいました。どれもとっても嬉しかったです」 「全部飾らしてもらてるから、良かったら見たってな」 http://nonamefactory.hp.infoseek.co.jp/Iron_collections.html 81 二次創作に関して所感、諸注意などありましたらどうぞ。 「別に何もありませんけど…」 「良かったら教えてくれたらありがたいやね」 82 「最萌」と云う企画について、思い出や憧れ、所感などありましたらどうぞ。 「もし参加させてもらえるのでしたら、参加してみたいです」 「萌えはあらへんけどな、乃公ら」 「…そうですね」 83 ……えーと、エロ同人って知ってます? ご存じでしたら、何かお言葉を。 「えっと…その、一応は」 「うちに買い取ってくれ言うて持ってきはるお客さんもいてはるしな」 84 ユーザーへ一言、何かありましたら。 「これからも仲良くして下さいね」 「よろしゅう」  では、野暮を重ねて、少しだけ「中の事」を。 85 名前とは別に、アーカイブ名、企画名などありましたらどうぞ。 「えっと…『鉄の夢』ですね」 「アーカイブ名は『Iron_Dream』やね」 86 使用されているSHIORIと、その理由をご存じですか? 「『里々』ですよね」 「理由…知らんなあ」 88 公開日はご記憶でしょうか? あるいは、公開されてどれくらい経ちましたか? 「2004.7.19日ですよね」 「やね」 89 喜怒哀楽その他諸々の表現を許せる限りみせてください。 「……………………! …百面相って疲れますね」 「ちょっと待て、乃公が笑てもうて出来へんやろ…!」 89 搭載されたトークのなかで、どれか一つを選んで披露してみて下さい。 「スコップは片刃を研いでおくと手斧代わりにも使えます。 私もやってますが、威力が向上し、しかも便利に!」 「やかましい」 90 それを選んだ理由は、何ですか? 「スコップは愛ですよね」 「意味判らん…」 91 制作の方針や、留意していることなどありますか? 「信憑性です。私もいい加減な事は言いたくありません」 「ぐらいやね」 92 伺か以外にご活動の予定はありますか? 「傭兵として返り咲く予定です」 「だからそれは止めれ」 93 ご自身の更新ペースについて一言。 「ちょっとせわしないぐらいですよね」 「無いよりはええと思うんやけど…」 94 SAORIは使用されてますか? 「音楽と壁紙のお役に立てます」 「…乃公らの数少ないお役立ち能力やね」 95 今後の活動方針など御座いましたらお聞かせ下さい。 「そうですね、クーデターを少々」 「…待たんかい」 96 あなたのマスター(制作者)へ一言、お願いします。 「あんまり体調崩さないで下さいね」 「乃公らがほったらかしにされてまうからな」  さて、纏めに入りましょう。 97 ところで、これまでの回答の信憑性は如何ほど? 「趣味と、必要じゃない時には嘘はつかない主義です」 「嘘はついとらへんで。覚えてないところは覚えてないけどな」 98 ご自分の回答を振り返ってみて、何か思う事がありましたら。 「何だか緊張しました」 「自分の関西弁が胡散臭く感じるんは何でなんやろ?」 99 それでは、相手の回答をご自由に論評してみて下さい。 「あの…お願いですから少しはやる気を出して下さい」 「困ったやっちゃなあ」  ごくろうさまでした。それでは、 100 最後に一言、どうぞ。 「ここまで読んでくれてありがとうございます! 答えるのはそんなに大変じゃなかったですけど 読んでくれて嬉しいです」 「やね。ありがとさんです」